先週の土曜日から
今週の土日まで。。
ず~っとお家の中におります。
夫、次男、三男と熱が出て
まだ、三男が長引いているのです。
三男は赤ちゃんが一歳前に必ずなる病気
「突発性湿疹」と
夏風邪が重なってしまったようです。
週の前半
39度近くの熱があってもご機嫌だったあゆあゆ。
突発性湿疹は
最低、4日間高熱が続いた後、熱が下がってから体に湿疹ができるのです。
でも赤ちゃんは機嫌がよく、鼻水、咳などの症状は一切ないのだそうです。
週の前半、、まさに四日間は
ご機嫌でした。
そして教科書通りに五日目に湿疹ができました。
でも水曜日からは
症状が違ったのが分かりました。
少ししんどそうなお顔になり、青ばなや咳も出てきました。
(あちゃちゃ~)
今計るとようやく37度代になった感じです。
それまでは
ずっと38度~40度近くまでなってしまっていたのです。
この一週間、一人だけ快調な夏休みのスタートを切ったのは
長男です。
この一週間で
学校のキャンプあり
料理教室あり
その夜は公園で行われてるイベントにお友達家族に誘われ出掛け。。
今日は
お年寄りの方が通われるディケアセンターでの
寺子屋教室に出掛け。。
(車椅子体験や、カレーをご馳走になったり、お琴の発表を聞いたり
ヨーヨーつりやバルーンアートとかお土産に帰ってきました)
明日は小学校の自由水泳。
お家では、オリンピックのスポーツ観戦と。。。
(あっっ。。勉強は。。。。。。)
毎日毎日
お友達と出掛けて行きます。
今週も、料理教室と、松阪の山奥の川で自然体験へ出掛けます。
楽しそう~
どれもこれも、親の出る幕なしです。
それがまた楽しいのでしょう。
いっぱい楽しんで欲しい!
その時期、その年齢にしかできないことって沢山あるから。。
今は、「遊ぶ」ってことを
全力でしてほしいなって思っています。
これはわたしの経験から。
私って小さい頃、中学、高校生くらいの多感な時期は
今を楽しむことより、先を先をみていたから。
なんと中学生くらいの時
お正月に親戚が集まっているというのに
テスト勉強をしている。。ということもありました。
ゆうゆうは
兄が留守の間はとても退屈そうだ。エネルギーを持て余しているように
感じる。
しゅうしゅうがいないとゆうゆうと向き合う時間が増えるのだが
しゅうしゅうがいないとつまんな~いといつも言ってる。
しゅうしゅうに
どれほど、助けられているんだろうと思いました。
そしてちょっと
しゅうしゅうにゆうゆうのこと甘えすぎのところがあるかも~なんて思いました。
ゆうゆうは
エネルギーを持て余しすぎて
壁に落書きをしてしまいました。。
午前中には
夫と中部台公園まで遊びに行ったんだけど
結局しゅうしゅうがいないから
つまんない~ということになったらしい。
ゆうゆうが
午前中ママと自転車に乗りたいっていうんだけど
あゆあゆのお熱があるから
いけないね~んといってたら残念そう。
そうなのだ。
ゆうゆうには
自転車をつきっきりで見てあげるとか
付き合ってあげるとか
公園に二人で行くとか
あんまりしてあげれてない。
松阪に来てからはしゅうしゅうがいつもゆうゆうを連れ出して
お友達の下へ遊びに行ってくれるからだ。
ゆうゆうにとって
しゅうしゅうはすごく大きな存在で影響力が大きい。
夫が
長い間単身赴任してたこともあり
ゆうゆうにとって
どこかしゅうしゅうがお父さん代わり(精神的に)に
なってるところがあるように思う。
あゆあゆが元気になったら
一緒に自転車付き合おう。できれば夫も一緒に。
(しゅうしゅう五才
ゆうゆう0才)
オリンピックが始まりました。
スポーツ観戦大好きの夫と長男は大盛り上がり!
ゆうゆうは、漫画がみたいけど
見れず。。
兄弟で6学年も違うから。。
うちでは夫としゅうしゅうのペースでいろいろなことが進むような気がするんだけど
でも
まだまだ六歳の等身大のゆうゆうのこと
考えてあげないとな~
だからゆうゆうは一才違いの甥っ子と会うと大喜び。
今日は
それぞれが一つの部屋の中でいろいろなことしてました。
夫としゅうしゅうは
オリンピック観戦
ゆうゆうはドラえもんの読書
私はあゆあゆを抱いていたり
なんか一つの部屋でみんながそれぞれのことするのって
いいな~って思いました。
狭いけど。。家族が嫌でも一緒にいれるから。
あゆあゆ明日は完全復活できますように~
2012年7月30日月曜日
2012年7月28日土曜日
久々③
コミュニケーションって
すごく大切。。と思った。
私たち夫婦はコミュニケーション不足だなぁと感じる。
さっきも
夫の気持ちを聞いて
そうだったの~~!!
と思ってしまった。
わたし、独りよがりだったのね~と気づかされた。
またその逆もあるでしょう。
相手が喜んでいるだろうと信じ込んでいても
ちゃんと気持ちを聞いてみないと
分からないものです。
わたしは
夫を怒らせるのが怖くて
本当の気持ちを隠してしまうことがある。
例えば本当は
ストレートにA!!と言いたいのに、
遠回りにB経由でAに辿りつく。。みたいな。
恐る恐る顔色を伺いながら。。
でも
なんか、これってめんどくさ~い!
ストレートに
自分を表現できるようになりたいものです。
怖がらずに。。
子どもたちは
キャンプに料理教室に。。いろいろ夏を満喫中。
きのうの子ども料理教室は
私が家事のお勉強会でお世話になっているSさんの主催だったのだけど
しゅうしゅうと一緒に行ったお友達が
なんと
偶然にSさんの娘さんにエレクトーンを習っているとのこと。。
昨日の料理教室で分かったみたい。
なんかどんどん繋がっていって面白いです~。
餃子とワカメスープ、スイートピクルス、ぶどうゼリーを作ったとのことだ。
そうそう。
最近しゅうしゅうの反抗期が。。
もう親の枠には収まりたくないよっっっ!っていうのをすごく感じる。
私もそうだった(そうだから)よくよく
分かる。
でも親って、わざわざいらん事言ってしまうんですね(汗)
そして、私に対して
「なんでそうなん?ママは!」みたいな想いを向けられる。
最初は
冗談?と思ってたけど
どうやら本気で、うざいらしい。
子どもは親の背中を
生き方をしっかり見てる。
どんなに厳しくて怖そうなお母さんにみえる方でも
子どもさんは
「ママが大好き!」って思っている親子を知ってる。
子どもは
真実が分かるんですね。
ちゃんとがんばってるお母さんのことは分かってると思う。
うちは。。。。。。
ママのがんばり、真剣に生きる姿勢。。
ちょっと足りないかな~って思う。
意識入れ替えて、がんばろっ!
すごく大切。。と思った。
私たち夫婦はコミュニケーション不足だなぁと感じる。
さっきも
夫の気持ちを聞いて
そうだったの~~!!
と思ってしまった。
わたし、独りよがりだったのね~と気づかされた。
またその逆もあるでしょう。
相手が喜んでいるだろうと信じ込んでいても
ちゃんと気持ちを聞いてみないと
分からないものです。
わたしは
夫を怒らせるのが怖くて
本当の気持ちを隠してしまうことがある。
例えば本当は
ストレートにA!!と言いたいのに、
遠回りにB経由でAに辿りつく。。みたいな。
恐る恐る顔色を伺いながら。。
でも
なんか、これってめんどくさ~い!
ストレートに
自分を表現できるようになりたいものです。
怖がらずに。。
子どもたちは
キャンプに料理教室に。。いろいろ夏を満喫中。
きのうの子ども料理教室は
私が家事のお勉強会でお世話になっているSさんの主催だったのだけど
しゅうしゅうと一緒に行ったお友達が
なんと
偶然にSさんの娘さんにエレクトーンを習っているとのこと。。
昨日の料理教室で分かったみたい。
なんかどんどん繋がっていって面白いです~。
餃子とワカメスープ、スイートピクルス、ぶどうゼリーを作ったとのことだ。
そうそう。
最近しゅうしゅうの反抗期が。。
もう親の枠には収まりたくないよっっっ!っていうのをすごく感じる。
私もそうだった(そうだから)よくよく
分かる。
でも親って、わざわざいらん事言ってしまうんですね(汗)
そして、私に対して
「なんでそうなん?ママは!」みたいな想いを向けられる。
最初は
冗談?と思ってたけど
どうやら本気で、うざいらしい。
子どもは親の背中を
生き方をしっかり見てる。
どんなに厳しくて怖そうなお母さんにみえる方でも
子どもさんは
「ママが大好き!」って思っている親子を知ってる。
子どもは
真実が分かるんですね。
ちゃんとがんばってるお母さんのことは分かってると思う。
うちは。。。。。。
ママのがんばり、真剣に生きる姿勢。。
ちょっと足りないかな~って思う。
意識入れ替えて、がんばろっ!
久々②
この一週間
主人からはじまり
次男、三男と熱が出ました。
そんな中、長男のキャンプがあったりして
何事も
一夜漬けのわたしは
準備も楽勝~と
寸前まで何も手をつけておりませんでした。
子どもたちが
熱があるので
買い物も自由に動けないし
お弁当もあるし。。
かなり焦りました。
ほんと前もって準備をすることは大切ですね。
想定外な出来事も
多々あるのですから。。
この一週間、、久々にマイナスに陥るということを
体験致しました。
思うように進まないと
私はイライラするようです。
ちっちゃ、ちっちゃ~!
「まっ、いっかぁ~
これでいいねん~」精神がないんですね。
とても準備無理な状態でも
なんとか
完璧を目指そうとしてしまう。
出来ないのに。
それでイライラ。。。
夫にそのことを指摘されました。
家族が
病気になるとき
もうすでにそれまでに
私もいろいろとしんどい状態になっていて
病気になったときは
もう、自分も結構ヘトヘト~なことが
多いです。
病気の夫や子どもたちに
手作りの美味しいもの作ってあげたいのに
それさえも
しんどい。。という状況になりました。
つくづく
自分は元気でいたい。と思いました。
日々丁寧に無理せずに
ちゃんと自分のケアをして
呼吸を深く。。。
一歩一歩生活したいと思いました。
あと、
私、マイナスに陥ると
いろんなことに対して投げやりになってしまうところがあるのです。
「どうせ~」とか
「もうやだ~」とか
いろいろ。。。
でもね、
震災があり、たくさんの方が亡くなられた日本で
今
こうして
生かせて頂いていることを
忘れてしまっていたな。。。と反省しました。
そして、こんな投げやりな想いは
周りにも
いい影響を与えるはずがありません。
そして
最後には自分に帰ってきて結局自分が痛い目にあう。
だから
心強く生きたいと思いました。
一生懸命に生きないとな。。と思いました。
一つ一つのこと。。
上滑りにするんじゃなくて
ちゃんと向き合って。。
一生懸命と正直が私のとりえですから
一所懸命毎日いきなきゃなぁ~~!
主人からはじまり
次男、三男と熱が出ました。
そんな中、長男のキャンプがあったりして
何事も
一夜漬けのわたしは
準備も楽勝~と
寸前まで何も手をつけておりませんでした。
子どもたちが
熱があるので
買い物も自由に動けないし
お弁当もあるし。。
かなり焦りました。
ほんと前もって準備をすることは大切ですね。
想定外な出来事も
多々あるのですから。。
この一週間、、久々にマイナスに陥るということを
体験致しました。
思うように進まないと
私はイライラするようです。
ちっちゃ、ちっちゃ~!
「まっ、いっかぁ~
これでいいねん~」精神がないんですね。
とても準備無理な状態でも
なんとか
完璧を目指そうとしてしまう。
出来ないのに。
それでイライラ。。。
夫にそのことを指摘されました。
家族が
病気になるとき
もうすでにそれまでに
私もいろいろとしんどい状態になっていて
病気になったときは
もう、自分も結構ヘトヘト~なことが
多いです。
病気の夫や子どもたちに
手作りの美味しいもの作ってあげたいのに
それさえも
しんどい。。という状況になりました。
つくづく
自分は元気でいたい。と思いました。
日々丁寧に無理せずに
ちゃんと自分のケアをして
呼吸を深く。。。
一歩一歩生活したいと思いました。
あと、
私、マイナスに陥ると
いろんなことに対して投げやりになってしまうところがあるのです。
「どうせ~」とか
「もうやだ~」とか
いろいろ。。。
でもね、
震災があり、たくさんの方が亡くなられた日本で
今
こうして
生かせて頂いていることを
忘れてしまっていたな。。。と反省しました。
そして、こんな投げやりな想いは
周りにも
いい影響を与えるはずがありません。
そして
最後には自分に帰ってきて結局自分が痛い目にあう。
だから
心強く生きたいと思いました。
一生懸命に生きないとな。。と思いました。
一つ一つのこと。。
上滑りにするんじゃなくて
ちゃんと向き合って。。
一生懸命と正直が私のとりえですから
一所懸命毎日いきなきゃなぁ~~!
久々①
ブログの更新とっても久々な感じです。
一週間ぶり。
一週間だけど
毎日毎日いろいろなことがあり、気づきあり、出会いあり、、
めまぐるしくいろいろあるので
一週間もあいてしまうと
自分のいろいろな想いが満杯になる感じ。
タンクはパンパンです~!
一つ一つ書いてみよ~!!
まず
先月、自動車の免許更新で偶然U医院に勤めておられ
お世話になった看護婦さんに
ばったりと会ったのだが、
ほんと気にいってたおばあちゃん先生のU医院。。
その時
病院を閉められたと聞きました。
先生は89歳でしゃきっとされた清潔感のある方でした。
病院のお隣がお宅になっていたので
ひょっこり顔を出してみようと思った。
ちょうどスーパーのお花やさんでお手ごろなお値段のミニバラを
みつけて行くことにしました。
立派にラッピングしていただいたミニバラ。。
ほんと数百円の
気を遣わずに受け取っていただける
ものなのでした。
ピンポンを押すと
勤められていた看護婦さんが私服で出てこられた。
よく分からないけれど
(家族の方が)お留守の間、留守番してるとのこと。。
奥に通されると
89才のおばあちゃん先生と先生の妹さんがちょこんとソファーに
かけていらした。
病院を閉められたということで
少し心配していたんですが、
とってもお元気そうで、素敵なワンピースを来ておられ
シャンとしておられた。
透明感がある感じ。
そしてとても喜んでくださってバラを飾ってくださいました。
耳が遠くなったとのことで
ノートに私の名前と住所を書いておいて。と。
私の顔は覚えてる~でも
この年ですぐにいろいろ忘れるのよ~といっておられた。
現役で89歳までず~とおられたって
すごいなぁって思う。
人生のお手本だ。
ちょっとみてよ~と
飾ってある写真立てをみせてくださった。
そこには先生中心に今までの看護婦さんのみなさんが
写っていた。
私の宝ですよ~と。
そういえば、こないだ免許更新でであった方も
居心地よくて
30年も勤めたって言っておられたっけ。
病院に行かせてもらってる間は
先生
看護婦さんとケンカ口調になったり
突然皆さんバタバタとやめられて
何かあったのかな~なんて思っていましたが
何も心配することなかったのですね。
ほっこり温かな気持ちになりました。
写っていた写真は、
全員女性。。
私にはなんだか、みなさんがどこかの修道院のシスターの集まりに
みえました。
また遊びにきてねと言ってもらえました~
ほっこりほっこり♪
病院の先生といえば、
おばあちゃん先生の後、どこの病院に行けばいいのかと
途方にくれていたら、
ちょうど通りかかられた裏のアパートのママさんとご挨拶。
理由を話して
いい病院ないですか~?と聞いてみると
I医院にいっておられるとのこと。
おじいちゃん先生(今度は、おじいちゃん(笑)で優しいよ~とのこと。。
訳も分からず導かれるままに
お電話して
予防接種のことを聞いてみると
受付の方が
めちゃくちゃ親切なのだ。
疑問をたくさん聞いたので長い電話となったのだが
嫌な顔(声)一つせずに答えてくださった。
予約して行ってみますと、
おじいちゃん先生、めっちゃいい感じ~!!
厳しさもあり、優しさもあり
そしてなんといっても
呼吸が深くて
一つ一つ、ゆっくりと丁寧に伝えてくださる。
そして字がめっちゃ達筆なのだ。
もう、ここにお世話になること決定!!でした。
なんだか
ありがたいな~
またまた先生繋がりのお話。
長男しゅうしゅうは
26日、27日で学校の行事で松阪の香肌峡の方にキャンプでした。
この一週間は
土日、夫が夏風邪でお熱。
次男にもうつり、
三男も突発性湿疹と夏風邪が重なってしまいました。
(健康って一番です~~!!)
長男も
扁桃腺が大きくて風邪がうつりやすいので
キャンプ前にお熱が出たらあかんからと
近くの耳鼻科に行ってもらうことにしました。
私は次男、三男が熱があるので
自宅にいることにして
先生に、キャンプがあることと、家族が風邪をひいていること、
長男の扁桃腺が大きいこと、
修学旅行前、熱が出たときお世話になったお礼の
お手紙を書いて
長男に持たせました。
帰ってきた長男。。
先生からのお手紙を持って帰ってきたのです。
長男の喉の状態は
よいこと、
でも
キャンプがあるということで
万が一うつって症状が出たときは
お薬を飲んでくださいと
処方して下さいました。
私は感動でした。
とても
流行っている病院で先生も忙しそうですから。。
こうやって
近くに信頼できる先生がいるというのは
とても
有難いことだなぁ~と感じています。
パート②に続く
一週間ぶり。
一週間だけど
毎日毎日いろいろなことがあり、気づきあり、出会いあり、、
めまぐるしくいろいろあるので
一週間もあいてしまうと
自分のいろいろな想いが満杯になる感じ。
タンクはパンパンです~!
一つ一つ書いてみよ~!!
まず
先月、自動車の免許更新で偶然U医院に勤めておられ
お世話になった看護婦さんに
ばったりと会ったのだが、
ほんと気にいってたおばあちゃん先生のU医院。。
その時
病院を閉められたと聞きました。
先生は89歳でしゃきっとされた清潔感のある方でした。
病院のお隣がお宅になっていたので
ひょっこり顔を出してみようと思った。
ちょうどスーパーのお花やさんでお手ごろなお値段のミニバラを
みつけて行くことにしました。
立派にラッピングしていただいたミニバラ。。
ほんと数百円の
気を遣わずに受け取っていただける
ものなのでした。
ピンポンを押すと
勤められていた看護婦さんが私服で出てこられた。
よく分からないけれど
(家族の方が)お留守の間、留守番してるとのこと。。
奥に通されると
89才のおばあちゃん先生と先生の妹さんがちょこんとソファーに
かけていらした。
病院を閉められたということで
少し心配していたんですが、
とってもお元気そうで、素敵なワンピースを来ておられ
シャンとしておられた。
透明感がある感じ。
そしてとても喜んでくださってバラを飾ってくださいました。
耳が遠くなったとのことで
ノートに私の名前と住所を書いておいて。と。
私の顔は覚えてる~でも
この年ですぐにいろいろ忘れるのよ~といっておられた。
現役で89歳までず~とおられたって
すごいなぁって思う。
人生のお手本だ。
ちょっとみてよ~と
飾ってある写真立てをみせてくださった。
そこには先生中心に今までの看護婦さんのみなさんが
写っていた。
私の宝ですよ~と。
そういえば、こないだ免許更新でであった方も
居心地よくて
30年も勤めたって言っておられたっけ。
病院に行かせてもらってる間は
先生
看護婦さんとケンカ口調になったり
突然皆さんバタバタとやめられて
何かあったのかな~なんて思っていましたが
何も心配することなかったのですね。
ほっこり温かな気持ちになりました。
写っていた写真は、
全員女性。。
私にはなんだか、みなさんがどこかの修道院のシスターの集まりに
みえました。
また遊びにきてねと言ってもらえました~
ほっこりほっこり♪
病院の先生といえば、
おばあちゃん先生の後、どこの病院に行けばいいのかと
途方にくれていたら、
ちょうど通りかかられた裏のアパートのママさんとご挨拶。
理由を話して
いい病院ないですか~?と聞いてみると
I医院にいっておられるとのこと。
おじいちゃん先生(今度は、おじいちゃん(笑)で優しいよ~とのこと。。
訳も分からず導かれるままに
お電話して
予防接種のことを聞いてみると
受付の方が
めちゃくちゃ親切なのだ。
疑問をたくさん聞いたので長い電話となったのだが
嫌な顔(声)一つせずに答えてくださった。
予約して行ってみますと、
おじいちゃん先生、めっちゃいい感じ~!!
厳しさもあり、優しさもあり
そしてなんといっても
呼吸が深くて
一つ一つ、ゆっくりと丁寧に伝えてくださる。
そして字がめっちゃ達筆なのだ。
もう、ここにお世話になること決定!!でした。
なんだか
ありがたいな~
またまた先生繋がりのお話。
長男しゅうしゅうは
26日、27日で学校の行事で松阪の香肌峡の方にキャンプでした。
この一週間は
土日、夫が夏風邪でお熱。
次男にもうつり、
三男も突発性湿疹と夏風邪が重なってしまいました。
(健康って一番です~~!!)
長男も
扁桃腺が大きくて風邪がうつりやすいので
キャンプ前にお熱が出たらあかんからと
近くの耳鼻科に行ってもらうことにしました。
私は次男、三男が熱があるので
自宅にいることにして
先生に、キャンプがあることと、家族が風邪をひいていること、
長男の扁桃腺が大きいこと、
修学旅行前、熱が出たときお世話になったお礼の
お手紙を書いて
長男に持たせました。
帰ってきた長男。。
先生からのお手紙を持って帰ってきたのです。
長男の喉の状態は
よいこと、
でも
キャンプがあるということで
万が一うつって症状が出たときは
お薬を飲んでくださいと
処方して下さいました。
私は感動でした。
とても
流行っている病院で先生も忙しそうですから。。
こうやって
近くに信頼できる先生がいるというのは
とても
有難いことだなぁ~と感じています。
パート②に続く
2012年7月22日日曜日
旦那さま熱。。
旦那さんが本当に本当に久しぶりに熱が出ました。
海外出張や大阪出張など続いていた。
木曜の夜大阪出張で金曜日に帰ってきた時に
子どもたちが
「サマーウォーズ」というアニメの映画に熱中していた。
どうしても
ビデオ撮りたいと次男がいうのだけど
旦那さんが
予約していた
栄倉菜々のドラマと重なって予約できない状態だった。
でも旦那さんはビデオ予約していても
みないことがあるので
ほんとはじめてなのだが、
次男にパパの予約削除してビデオとっていいよ。と許可してしまった。
ご機嫌で帰ってきてくれた旦那さんだったが
まず、このことで不機嫌になってしまった。
さらに追い討ちをかけるかのように
夫が
残しておいてといっていた
練乳カキ氷三個分を
長男のお友達が来たときにすごい猛暑で
出してあげてしまったのだ。
出張中だったし
また買ってくればいいや。と思ってた。
そのことも
分かり旦那さんは大激怒!
多分そうとう疲れていたんだと思う。
それと
自分のお願いしてたことを二つも覆されて
自分を大切にされてないと思って怒ってしまったんだと思う。
夫の気持ちが分かっていながら
でも夫が怒るのは本当に私は恐怖を感じるので
心から謝るということよりも
ただ、時が過ぎるのを待つという感じ。。
今日は
何事もなかったようになって
子どもたちとじゃれ合ってる旦那さんだった。
でも
夕方つい言ってしまった。
「怒るのすごく怖いから、口でいってほしい」と。
自分のことを棚に上げてだ。
そうしてたら、夜から旦那さん、37度代から38度へと熱が上がっていった。
夫への感謝の気持ちをブログの中では
よく書いているけれど
本人には
あまり言えていないし、
旦那さんを労わる気持ちがまだまだ全然だと痛感した。
そして
最近は夫の方が感情あらわにして怒ることが多いのだが
結婚当初は
わたしの方がそうだった。
よく
旦那さんから、「怖い顔してるから、やめてよ」といわれたものだ。
夫もわたしが今感じるような気持ちを
味わっていたんだな。。
夫の姿は、過去の自分の姿。。
自分がしたことが
時を越えて
戻ってきてるんだね。
だから相手を責めずにごめんなさい。
旦那さんが早くよくなりますように。
そして痛感した。
外でがんばってる夫や子どもたちのために
私は
元気でいなきゃだめなんだと。
海外出張や大阪出張など続いていた。
木曜の夜大阪出張で金曜日に帰ってきた時に
子どもたちが
「サマーウォーズ」というアニメの映画に熱中していた。
どうしても
ビデオ撮りたいと次男がいうのだけど
旦那さんが
予約していた
栄倉菜々のドラマと重なって予約できない状態だった。
でも旦那さんはビデオ予約していても
みないことがあるので
ほんとはじめてなのだが、
次男にパパの予約削除してビデオとっていいよ。と許可してしまった。
ご機嫌で帰ってきてくれた旦那さんだったが
まず、このことで不機嫌になってしまった。
さらに追い討ちをかけるかのように
夫が
残しておいてといっていた
練乳カキ氷三個分を
長男のお友達が来たときにすごい猛暑で
出してあげてしまったのだ。
出張中だったし
また買ってくればいいや。と思ってた。
そのことも
分かり旦那さんは大激怒!
多分そうとう疲れていたんだと思う。
それと
自分のお願いしてたことを二つも覆されて
自分を大切にされてないと思って怒ってしまったんだと思う。
夫の気持ちが分かっていながら
でも夫が怒るのは本当に私は恐怖を感じるので
心から謝るということよりも
ただ、時が過ぎるのを待つという感じ。。
今日は
何事もなかったようになって
子どもたちとじゃれ合ってる旦那さんだった。
でも
夕方つい言ってしまった。
「怒るのすごく怖いから、口でいってほしい」と。
自分のことを棚に上げてだ。
そうしてたら、夜から旦那さん、37度代から38度へと熱が上がっていった。
夫への感謝の気持ちをブログの中では
よく書いているけれど
本人には
あまり言えていないし、
旦那さんを労わる気持ちがまだまだ全然だと痛感した。
そして
最近は夫の方が感情あらわにして怒ることが多いのだが
結婚当初は
わたしの方がそうだった。
よく
旦那さんから、「怖い顔してるから、やめてよ」といわれたものだ。
夫もわたしが今感じるような気持ちを
味わっていたんだな。。
夫の姿は、過去の自分の姿。。
自分がしたことが
時を越えて
戻ってきてるんだね。
だから相手を責めずにごめんなさい。
旦那さんが早くよくなりますように。
そして痛感した。
外でがんばってる夫や子どもたちのために
私は
元気でいなきゃだめなんだと。
2012年7月20日金曜日
今年はセーフ
今日は
長男しゅうしゅうの小学校の個人懇談の日。
なんとわたくし、
昨年しゅうしゅうが五年生の時の個人懇談をすっぽかすという
大失敗をしましたが、
今年はセーーーフ!
昨年のN先生。。お電話でお伝えくださって
懇談の日を変更してくださいました。ありがとうございました!
今年六年生のN先生。。
これはお友達のお母様から聞いたのだが
しゅうしゅうは
このN先生がとても好きで
昨年児童会の顧問をされていたのがN先生だったから
後期も児童会をしたんだって。(昨年の一年間しゅうしゅうは
児童会に入らせて頂きました。)
と教えて頂きました。
知らんかったーーーー!
ちなみに前期は
児童会というものが何か分からず(奈良の小学校ではなかったため)
なんかおもしろそうと
間違って入ってしまったらしいです。
そうそうそんなしゅうしゅう、言葉の面でいろいろ
いい間違いをします。
一番おもしろかったのは
市営プールをCAプールだと本気で思っていたことです。
面談では
夏休みに特に注意して欲しいお勉強についてのことを
教えて頂きました。
早とちりや間違いが多いこと、
地名や歴史上の人物の名前は分かっても
漢字を間違えてしまうことなど
伝えて頂きました。(慌て者のところは母と同じです)
あとは
学級ではムードメーカーとなって
クラスを盛り上げてますよ~と伝えてもらいました。
へぇ~~!って思いました。
その姿、みてみたいな。
感じたのはしゅうしゅうもすごく逞しくなったなぁと。。
小さい頃から数えると、
五回くらいの引越しを繰り返し
学校や保育園を変わったりして。。
またその上に
私も体調的に悪かった時期も長かったりして。。
それなりに
いろいろと苦労をかけてしまったなぁ。。。と
思うんだけど、
彼は、その経験、体験を
ちゃんといい方に生かしてくれてるなぁ。。。と
すごいなぁ~と思います。
転校はすごく可哀想にも思ったけれど
でも
それによって小さなことに動じない強さや積極性が
身についたかなぁ~と
彼をみていて思います。
だから、しんどかった経験も
生かしていけば、
ちゃんとプラスに向いていくんですね。
明日はもう終業式です。
いよいよ夏休み。
夏休み
しゅうしゅうは、料理教室(二回)や
松阪の田舎の方へあまごつかみ体験させてもらうのに
申し込みをしていたり、、
学校のキャンプがあったりと。。。
お盆休みには、家族で広島旅行もあるや。
いろいろ盛りだくさんです。
いっぱいいっぱいいっぱい
楽しいことしてほしいな。
そして、めいっぱい遊んでほしい♪
子どもたち。。いっぱい遊んでのびのび成長しておくれ~~
(私もいっぱい楽しいことする!)
長男しゅうしゅうの小学校の個人懇談の日。
なんとわたくし、
昨年しゅうしゅうが五年生の時の個人懇談をすっぽかすという
大失敗をしましたが、
今年はセーーーフ!
昨年のN先生。。お電話でお伝えくださって
懇談の日を変更してくださいました。ありがとうございました!
今年六年生のN先生。。
これはお友達のお母様から聞いたのだが
しゅうしゅうは
このN先生がとても好きで
昨年児童会の顧問をされていたのがN先生だったから
後期も児童会をしたんだって。(昨年の一年間しゅうしゅうは
児童会に入らせて頂きました。)
と教えて頂きました。
知らんかったーーーー!
ちなみに前期は
児童会というものが何か分からず(奈良の小学校ではなかったため)
なんかおもしろそうと
間違って入ってしまったらしいです。
そうそうそんなしゅうしゅう、言葉の面でいろいろ
いい間違いをします。
一番おもしろかったのは
市営プールをCAプールだと本気で思っていたことです。
面談では
夏休みに特に注意して欲しいお勉強についてのことを
教えて頂きました。
早とちりや間違いが多いこと、
地名や歴史上の人物の名前は分かっても
漢字を間違えてしまうことなど
伝えて頂きました。(慌て者のところは母と同じです)
あとは
学級ではムードメーカーとなって
クラスを盛り上げてますよ~と伝えてもらいました。
へぇ~~!って思いました。
その姿、みてみたいな。
感じたのはしゅうしゅうもすごく逞しくなったなぁと。。
小さい頃から数えると、
五回くらいの引越しを繰り返し
学校や保育園を変わったりして。。
またその上に
私も体調的に悪かった時期も長かったりして。。
それなりに
いろいろと苦労をかけてしまったなぁ。。。と
思うんだけど、
彼は、その経験、体験を
ちゃんといい方に生かしてくれてるなぁ。。。と
すごいなぁ~と思います。
転校はすごく可哀想にも思ったけれど
でも
それによって小さなことに動じない強さや積極性が
身についたかなぁ~と
彼をみていて思います。
だから、しんどかった経験も
生かしていけば、
ちゃんとプラスに向いていくんですね。
明日はもう終業式です。
いよいよ夏休み。
夏休み
しゅうしゅうは、料理教室(二回)や
松阪の田舎の方へあまごつかみ体験させてもらうのに
申し込みをしていたり、、
学校のキャンプがあったりと。。。
お盆休みには、家族で広島旅行もあるや。
いろいろ盛りだくさんです。
いっぱいいっぱいいっぱい
楽しいことしてほしいな。
そして、めいっぱい遊んでほしい♪
子どもたち。。いっぱい遊んでのびのび成長しておくれ~~
(私もいっぱい楽しいことする!)
2012年7月19日木曜日
自分で自分を癒す
自分で自分を癒す
ということをはじめて知ったのは
九年前くらいに出会ったホリスティックアロマセラピー。
それまでは
自分の病気や、心の状態は
自分では癒せない。
わたし以外の他の有能な素晴らしい人が
私自身を癒してくれる。
と思っていた。
他の誰かが私を癒してくれると思っていた。
だから
自分で自分を癒すことができると知った時
本当に嬉しかった。
九年も前の時代では
まだ
自分で自分を癒すっていうことは
あまり世の中に受け入れられていなかったように思うけど
時代が移行して
だんだんと、こういうことを思って実践されている方
がすごく増えているなぁと感じる。
今日
「リュウマチに感謝!」という本に出会ったのだけど
この作者の方も
まさに自分で自分を癒すということを実践された方だなぁと思った。
(実際本は買っていないのだけどその方の
ブログやアマゾンの中身読みをみただけですが。。)
普通の主婦だった
作者、渡邊さんが
ある時
リュウマチといわれる。
リュウマチは不治の病ですとお医者様に宣告されるのだが
「絶対自分で治してみせる!!」と
ありとあらゆることを試されて
だんだん自分の中で方針を固めていかれ
本当に
リュウマチを治してしまったそうだ。
そして今は
リュウマチで悩む多くの人に
自分が経験してきた方法などを伝えられているのだそうです。
半身浴を毎日して身体をあたためることをされたり
食生活に気をつけられたり
毎日水分をとったり
一日15分でもいい、歩いたり
そして
絶対に自分は治るとイメージトレーニングや瞑想をされたり
いろいろな出来事に感謝されたり。。
呼吸法を実践されたり。。
わたしがなによりも
すごいなと思ったのは
お医者様から
「一生治りません。」と伝えられても
「絶対自分で治す!!」と強い決意をされたことだ。
これはすごいなぁって思う。
一番大切なことだな。。と思う。
自分で自分を癒す。。
私もしていきたいなと思った。
今は病という形では表面には出ていないけれど
肩が凝っていたり
胃が痛かったり。。
身体が冷えやすかったり。。
いろいろと小さなサインはいっぱいある。
自分の身体を自分でケアしていくこと大切だな。。
久しぶりに
足の裏をオイルマッサージしてみたら
やっぱり胃の反射区や心臓、脾臓と。。
痛いところがいっぱい。。
ずっとずっと揉み解していたら
なんだか内臓が温かくなってきた。
やっぱり繋がっているんだね。
自分の身体をケアする努力。。。
わたしにとっても必要です!!
ということをはじめて知ったのは
九年前くらいに出会ったホリスティックアロマセラピー。
それまでは
自分の病気や、心の状態は
自分では癒せない。
わたし以外の他の有能な素晴らしい人が
私自身を癒してくれる。
と思っていた。
他の誰かが私を癒してくれると思っていた。
だから
自分で自分を癒すことができると知った時
本当に嬉しかった。
九年も前の時代では
まだ
自分で自分を癒すっていうことは
あまり世の中に受け入れられていなかったように思うけど
時代が移行して
だんだんと、こういうことを思って実践されている方
がすごく増えているなぁと感じる。
今日
「リュウマチに感謝!」という本に出会ったのだけど
この作者の方も
まさに自分で自分を癒すということを実践された方だなぁと思った。
(実際本は買っていないのだけどその方の
ブログやアマゾンの中身読みをみただけですが。。)
普通の主婦だった
作者、渡邊さんが
ある時
リュウマチといわれる。
リュウマチは不治の病ですとお医者様に宣告されるのだが
「絶対自分で治してみせる!!」と
ありとあらゆることを試されて
だんだん自分の中で方針を固めていかれ
本当に
リュウマチを治してしまったそうだ。
そして今は
リュウマチで悩む多くの人に
自分が経験してきた方法などを伝えられているのだそうです。
半身浴を毎日して身体をあたためることをされたり
食生活に気をつけられたり
毎日水分をとったり
一日15分でもいい、歩いたり
そして
絶対に自分は治るとイメージトレーニングや瞑想をされたり
いろいろな出来事に感謝されたり。。
呼吸法を実践されたり。。
わたしがなによりも
すごいなと思ったのは
お医者様から
「一生治りません。」と伝えられても
「絶対自分で治す!!」と強い決意をされたことだ。
これはすごいなぁって思う。
一番大切なことだな。。と思う。
自分で自分を癒す。。
私もしていきたいなと思った。
今は病という形では表面には出ていないけれど
肩が凝っていたり
胃が痛かったり。。
身体が冷えやすかったり。。
いろいろと小さなサインはいっぱいある。
自分の身体を自分でケアしていくこと大切だな。。
久しぶりに
足の裏をオイルマッサージしてみたら
やっぱり胃の反射区や心臓、脾臓と。。
痛いところがいっぱい。。
ずっとずっと揉み解していたら
なんだか内臓が温かくなってきた。
やっぱり繋がっているんだね。
自分の身体をケアする努力。。。
わたしにとっても必要です!!
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